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【窓際のアンティーク雑貨】明石市大久保町で肩こりや腰痛、膝痛でお悩みの方は、実績14年以上のなかのう鍼灸接骨院にお任せ | 明石市の整骨院・接骨院ならなかのう鍼灸接骨院

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【窓際のアンティーク雑貨】明石市大久保町で肩こりや腰痛、膝痛でお悩みの方は、実績14年以上のなかのう鍼灸接骨院にお任せ

2022.09.15 | Category: なかのう鍼灸接骨院情報

【窓際のアンティーク雑貨】

なかのう鍼灸接骨院の窓際に並べてある、古いアンティークガラス瓶.

ビンとして使った事はありませんが、一輪挿しなんかには良いかも知れません.

ただただキレイなインテリアとして置いてあります.

イイ感じの写真写りでしたので、アップしてみました.

さて、昨日の明石市は今季初の猛暑日だったようです.

明石市は、ため池が多いので、基本的に猛暑になりにくい地域なんだそうです.

また、雨も少なく、なぜか台風も避けていくので、飲み水用のため池が点在しています.

最近は、私の住む大久保も、農地が宅地に変わり、ため池は埋め立てられて小さくなり、また新たな宅地となり、人口の増加が著しいです.

標準時子午線の街、明石.

明石を中心に日本の時刻は動いているわけですが、気候も良く、市長も良く、支援も良く、いっそのこと、明石を首都にしてしまえばいいのに、なんて冗談を患者様としておりました.

一度明石に住むと、中々他の地域に移れない.

因みに、今日のビンのインテリアは、『全国の戻って来たい街ランキング2021』で、3位の香川県で買ってきたものです(1位はご存じ明石市).

コロナ過で、3年前に計画していた香川県への旅行もずっと行けぬまま.

私が中高6年間、寮生活で過ごした第2の故郷も、近いようで遠いです.

今はこうして、明石市の外で学んできた知識と技術を、地元を元気にするべく、根を下ろして精鋭しております.

そして、青春時代の想い出が、このビンには込められているのです.

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『身体を元気にする習い事』

#なかのう鍼灸接骨院

午前 8:0013:00 午後 16:0021:00

休日:日・祝

674-0057

住所:兵庫県明石市大久保町高丘3-24-2

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